大阪府箕面市の歯医者 歯科 歯科医院 Isoda Dental Office
 
院長磯田のこだわり 次善の歯科治療なんてありません。患者様のために一番いいものを選んで治療したとしても、まだ不十分なくらいです。
出る杭にになる覚悟があれば、仕事はホンマにきびしく、そして楽しい
私の家族にするのと同じ、最善を尽くした最高で最良の治療をあなたにも受けてほしい
相手に全てをさらけ出せる人だけが、受け取ることの大切さを知っているのではないでしょうか
私も、かつては保険診療のみを扱う歯科医でした
自分のことを本当に大事にできる人、豊かに生きる人しか診ません
仕事の流儀を貫く
自分スタイルで、誰もマネのできない領域を目指す
院長 磯田のこだわり
自由診療だからこそ、患者様の涙と笑いにまみれた「ありがとう」に出会えます。人は、出会いで豊かになる
磯田直邦公式サイト 天然歯に勝るとも劣らない極上の機能美と審美の追及 Isoda Dental Office
患者様の言葉に耳を傾けたい本当の気持ちを理解したい
例えば長さだったら「10メートル」や「100メートル」のように単位があるし、食べ物の甘さにも「糖度」という指標があります。でも、人の感情や感覚には単位がありません。患者様の痛さとか、つらさとか、しんどさは数字で表現できるものではないから、私が一対一で患者様の言葉に耳をかたむけないと、本当の気持ちは理解できないものだと思っています。

保険診療の本当のことぉ知った上で、最良の選択をしてほしい
歯医者さんで歯を削ってもらうこと、かぶせ物をすること、入れ歯を入れてもらうことを、日本人はすごく軽く、簡単に考えています。保険治療は、「標準的、平均的でノーマルな、安全な治療」なのではなく「最低限の保証」です。あなたの体の一部を削ったり、身体に新しい異物を入れたりするわけですから、あなた自身に本当の事を知っていただいて、今の快適さと、何年後、何十年後の健康を考えて、とことんこだわって最良の治療を選択してほしい。
それが、自分の健康を守るということです。

詰め物や入れ歯をいかに精密に作って、長期間お口の中で機能させるかが勝負
私たち歯医者は、詰め物やかぶせ物、入れ歯をいかに精密に作り、長期間患者様の口の中で快適に機能させるかが勝負です。それにはそれなりの手間暇がかかるものであり、本来、時間をかけずにできるものではありません。質を下げるといった、クオリティを犠牲にする以外に、時間をかけないでやる方法などありえないのです。

どの治療のどんな工程にもこだわりがあるから、時間をかけてじっくりとやりたい
いい仕事をしようと思ったら時間をかけてじっくりやらないと無理です。散々待たせて、5分や10分の治療なんてとても考えられないですし、よほど手抜きをしなければ何もできません。少なくとも私には、そんな短時間で質の高い仕事をすることはムリです。どの治療のどんな工程にもこだわりがありますから。さらに患者様を2〜3人同時に診るような並行診療は絶対にありえない荒業でしょう。掛け持ち診療、腰掛診療は私には到底考えられないことです。

かみ合わせ一つにもこだわりがあります

たとえばかみ合わせ一つにしても、ほとんどの医院では診察台に横になったまま、赤い紙や青い紙をカチカチ咬んで、噛みあわせを診ると思います。でもそれは非常にこわいことです。
寝ている状態ではあごが多少下がりますから、起きた状態とかみ合わせが違います。寝た状態だけではなく、起き上がった状態でも咬み合わせを確認しないと、絶対にずれてしまいます。その些細な手間を惜しんで治療を終えてしまっては、違和感が出たり、かみ合わせが合わなかったりするのは当たり前のことなのです。

かみ合わせのこわさは、違和感やかみ合わせが合わないことだけではなく、全身のゆがみや、肩こりや頭痛などのさまざまな不定愁訴にも関係していることです。どの体勢でもかみ合わせが合うように、歯科医が細心の注意を払うのは当然のことと考えています。

口や歯から治せる症状や病気がある歯科医がそのことに無頓着ではいけない
口の中や歯が原因の病気や症状がたくさんあることが分かってきています。例えば頭痛や肩こり、腰痛、アトピー性皮膚炎、内臓疾患、不妊症、精神障害など、一見何の関係もなさそうな症状の原因が、実は口や歯だったということがあるのです。頭痛の場合は病院に行っても原因不明と言われ、色々な科をたらいまわしにされた挙句、カウンセリングをすすめられることも珍しくありません。医科の病院では根本的に治すことは難しいから、苦しむのは患者様なのです。歯を触ることのできる唯一の医師、歯科医が、そのことに無頓着であるというのは、問題だと思います。

常識にしばられて、小さい仕事はしたくない
「これが普通」「そんなもんだ」という常識を疑えば、誰が決めたのか分からない「当たり前」がなくなります。あなたの健康やあなたの歯と口の問題を、「こんなもんです」と誰が言えるでしょうか。

私は常識にしばられて小さい仕事はしたくない。常識ほど疑わしいものはないと思っています。あなたの健康や口の問題をとことん診るのが私の仕事でありやりがいです。患者さんの考えや主張を医者の常識でねじ伏せるのではなく、自分の診断や技術、態度を省みて、常に前進する姿勢を貫くのが本当のプロだと考えています。


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